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はくび会会則

第1章:名 称本会の名称は、「はくび会」という。
第2章:目 的本会は会員相互の親睦を深めることを目的として運営される。
第3章:会 員本会の会員は京都大学農学部畜産系、京都大学農学部畜産学科ならびに京都大学農学研究科畜産学専攻および応用生物科学専攻応用動物系各分野に所属していた大学院生・学部学生・研究生等、元教官ならびにこれらに現在所属している大学院生・学部学生、教官等からなる。
第4章:役 員会長 1人
副会長 在職中の教官1名
副会長 在職中の学生1名
庶務幹事 在職中の学生5名
会計幹事 在職中の学生1名
会計監事 在職中の教官1名、在職中の学生1名
第5章:運 営本会の運営は本会会則によって選出された役員によって行われる。
第6章:年度会費1) 年度会費は細則にて規定し、京都大学農学研究科応用生物科学専攻応用動物系各分野に所属する在校生および教官より徴収する。
2) 毎年12月に年度決算を行う。
第7章:終身会費1) 終身会費額は細則にて規定し、京都大学農学研究科応用生物科学専攻応用動物系各分野を卒業もしくは終了時に徴収する。
2) 終身会費は総会・同窓会の開催関連費、終身会員(終身会費を支払った者)への連絡費とする。
第8章:年度行事役員が2月中に役員会を開いて取り決め、年度会費内の予算で行う。
第9章:会 則本会則の改正には役員会の承認を得ることを要する。
第10章:細 則役員の選出
1. 会長は系主任が就任する。
2. 副会長(教官)は在職中の教官より選出する。
3. 副会長(学生)・庶務幹事・会計幹事(学生)は京都大学農学研究科応用生物科学専攻応用動物系各分野に現在所属する修士課程の学生より選出する。また、修士課程の人数が不足している場合、京都大学農学研究科応用生物科学専攻応用動物系各分野に所属する学生から補充する。
4. 会計幹事は在職中の学生より選出する。
5. 会計監事は在職中の教官ならびに在職中の学生より選出する。
役員の役割
1. 任期は1月1日から12月31日迄、ただし会長の任期のみ4月1日から翌年3月31日までとする。
2. 会長は、はくび会の全活動・運営の統括を行う。
3. 副会長(教官)は、学生役員の運営の監督に務める。
4. 副会長(学生)は、2月の役員会、ならびに12月の引継ぎの司会進行を行う。
5. 庶務幹事は、総会・同窓会の世話、ホームページの作成、通信、レクリエーションの手配、前夜祭の 準備、前夜祭後の打ち上げ・送別会などの懇親会の手配を行う。
6. 会計幹事(学生)は会計を管理する。また、12月に決算報告を行う。
7. 会計監事は12月に年収支の監査を行う。
年会費
1. 年会費は、学生500円、教官2,000円とする。ただし、前年度の決算報告次第では、必要に応じて次年度会費額を適宜調整することが可能である。
終身会費
1. 終身会費は、500円とする。
その他申し送り事項
1. 決算は会計監査による監査を経て、ホームページにて各会員に報告する。
2. ホームページの名簿は、毎年各研究室で追加・訂正を行う。